グルメ・クッキング

2010.04.07

アサヒオフ体験談

モニターでもらったアサヒオフを飲んだので、その体験談。

すっきりとした味わいだけれど、やや炭酸が強い印象。焼き魚と一緒に食べたせいか、麦の味もそれほど感じなかった。食事の時に一緒に飲むなら、もっと味の濃い方が好み。
むしろ、暑い日に外から帰ってきたときとか、運動の後とかに飲んだ方がおいしそう。
アルコール分は控えめで、ほんのり酔いがまわってくる感じ。
プリン体と糖質が抑えられていて、カロリーも炭酸飲料の半分程度、というのが、メタボ予備軍入隊を目前に控えている身としてはありがたい。一杯目はビールで、二杯目からはアサヒオフという飲み分けもありかも。

2010.04.04

アサヒオフのモニターに当選

アサヒビールのWEBページから、キャンペーンで新発売のアサヒオフのモニターを募集していたので、応募したら、運良く当選!1000名らしいのに。
「ブログで体験談を書く」コースで申し込んだはずなので、体験談を書かねばならぬ。その前に、まずは飲まねば。

2005.10.23

幕張プリンスホテル50F、ラウンジ「Top of Makuhari」、2005年9,10月のオープンサンドウィッチ&ケーキバイキングは“秋のマロン特集”!
http://www.princehotels.co.jp/makuhari/info/rest/top/index.html

もお、栗好き、甘い物好き、にはたまらないわけで。
誕生日記念で行ってきたよ!しっかりと予約入れて!

今回はモンブランタルト、マロンタルト、栗のショートケーキ、ショコラマロン、というページを飾っている奴らに、ものすごい期待を注いでいたのです。
食べる前はモンブランタルトを1着、マロンタルトを2着と見ていたのだけれど、実際はショコラマロンが1番好み。やはり、ムース系のふんわり感が魅力。甲乙付けがたいが、栗のショートケーキが2着。こちらは、栗の味が一番大きく出ていた。一方、モンブランタルトとマロンタルトは堅めでちょっといまいち。スフレっぽいのが好きなので、ちょっとね。歯が弱いな。
他にも、ヘーゼルナッツ(くるみ)のケーキ、巨峰ムースのケーキ、マロンクリームのブリュレといったものも美味しかった。

全20種類+アイス3種類とあったけれど、19種類+アイス2種類を食べて終了。
ただし、最初には13種類までが並んでいただけなので、途中で6種類(洋なしのタルト、ブルーベリー、ショートケーキ、アップルケーキ、ブリュレ、プリン)が入れ替わりに出てきていた。

これだけ喰えば夕飯もいらないだろう、と思っていたのだけれど、何が何が、するっと串カツ3本、鮭親子飯を平らげてしまったのだった。
食い過ぎの一日。

2005.06.06

奈のは @海浜幕張

ROOM DECOのカルフールよりの端っこにある、自然食ビュッフェレストラン「奈のは」へ新人歓迎宴会に行ってきた。
飲み放題2時間と、食べ放題は時間無制限。
自然食ということで、提携農家で作った野菜を使った和料理が中心。
ごま豆腐やナムルなんかもおいしく、雑穀米やなにやら健康そうな食べ物がたくさん。
野菜不足気味だったので、ここぞとばかりにワカメとかをたくさん食っておいた。

飲み放題のメニューの方は、アサヒスーパードライは仕方がないとして、焼酎は芋焼酎に「兵六」があり、奥武蔵の梅酒、杏酒、柚子酒など、そこそこ「飲める酒」が置いてあって、こちらも満足のいく内容かと。

ただ、梅酒はやはり焼酎やら醸造アルコールで作るので、体に合わないらしく、ビール1杯、梅酒ロック4杯で、食い過ぎも相まって気持ちが悪くなり、飲み放題が終わってお開きになって、他の皆さんは歓談中というのに、そそくさと退散してきた。だって、咳をしたら戻しそうなぐらいだったんだもん。
どうも、ワカメを食べ過ぎたのがいけなかったような気がする。消化が遅いんだよ、やっぱり。反省。

2005.04.28

カルフールのアイスワイン

幕張のカルフールで、春のワインフェアなんてのをやっていて、いつもよりワインが多くそろっているような、ちょっと安いような。
自分はドイツワイン、しかも甘いヤツが大好きなので、その中でも特別に甘ったるいアイスワインがないものか、と探したら、あるじゃんか!
しかも500mlで2700円!アイスワインにしては破格じゃん?!
楽天とかでも同等の値段で出ているので、こんな程度の値段のお酒みたいだけど。
ということは、ドイツで買えばもっと安いのか?ドイツ行きたいぞ!

ついでに、Katzも買ってきた。こちら、750mlで780円。

今日は、「いまでや」で前に買ったオッペンハイマーのアウスレーゼ(998円)の残りを消費。
2001年ものだったんだけど、この年はビンテージ(当たり年)だったのね。知らなかったよ。

2005.02.21

蟻月のもつ鍋

恵比寿にある蟻月というもつ鍋屋へ行ってきた。
昼に、同僚から電話がかかってきて、今日行きたいから予約を入れる、というので、4時頃まで待っていると、6時からの予約は取れなかったので、7〜8時に空きが出次第、ということで予約。
7時に待ち合わせで、2時間近くかけて恵比寿まで行く。
しばらく、時間をつぶして、7時45分頃、連絡があり、店に入る。
まさか、鍋の店でカウンター席があるとは、正直驚いた。ちょうど、直前に、「カウンター席で鍋なんてあったらすごいよな」とか言っていただけに。もちろん、2人席用らしい。というか、1人で入れる店ではない。

注文したのは、レバ刺し、酢もつ、金のもつ鍋(ポン酢だし)、白のもつ鍋(味噌だし)、ちゃんぽん麺(1玉)、ビール、焼酎。

酢もつはかなりうまかった。もつなのに、軟骨を食べているような食感。こんなの初めて喰った。
もつ鍋もかなりうまかった。金の方は、あっさりとした感じで、美味しい。もつもぷりぷりとしている。
白の方は、ニンニクがたっぷりつかってあって、これまたうまい。
ただ、男2人といえど、鍋4人前、というのは、結構きついと感じた。初めは、さらに赤を加えて3種類行く予定だったのだが、到底ムリ。
やはり、もつの脂がきついのではないか、と思った。

なお、考えられる黄金パターンとしては、4人で行って、一品を少々、鍋は3種類、赤・金・白の順で2人前ずつ、ちゃんぽん2玉、最後にシャーベットで閉める、というのが良いかと。
デートで行くなら、酢もつ、金、雑炊、シャーベット、というぐらいで余力を残しておくのが良さそうだ。
そうしないと、帰りの電車でちょっぴり大変かも。

2004.12.02

1万円のステーキコース

職場のレクリエーションで、近江牛1万円コースを食べにいってきた。
個室に分かれていて、一部屋ごとに料理人がついてその場の鉄板で料理してくれるというスタイルのお店。
そんなお店、グルメ番組でしか見たことがなかったので、ちょっと感動した。
職場の人たちと交流を深める、とゆうのが趣旨なのだけれど、あまりにも美味しくて、味わうことに集中してしまったわ。

前菜でフォアグラが出てきたのにも驚いたが、焼き野菜として出された椎茸が食べられたことにさらに驚いた。
椎茸は、我が苦手な食べ物最後の砦とされてきており、スライスされた物はかろうじて食べられるようになったのだが、丸ごとというのは幾度と無く挑戦してきたが、ついに崩すことはできずにいた。
それが、今日、ついに達成した!
相当うまい椎茸だったのだろう、たいした苦もなく食べることができた。
近江牛はもちろん相当美味しかったのだが、それ以上に今回は「椎茸食えた記念日」として心にとどめたい。

ただ一つケチを付けるとすれば、赤だしのみそ汁が出たのだが、上品に仕上げ過ぎだったか。
ナメコ汁だったので、白より赤がマッチすると思うのだけれど、残念ながら赤みそ独特の風味が消されてしまっていた気がする。
万人受けするのはこういった味なのかとも思うけれど、尾張で育った身としては、赤みその「濃さ」が欲しいところだったな。

2004.08.15

愛知県のご当地麺

なんばパークスに大阪ヌードルシティ〜浪花麺だらけ〜というのがある。
今流行のフードテーマパークで、麺をテーマにしている。
これまでに2,3回行ったけれども、未だに腑に落ちないことがある。
それは、愛知県のご当地麺に「味噌煮込みうどん」が入っていないことだ。
しかも、なぜか、ご当地麺にあげられているのが「カレーうどん」。はて、カレーうどんなんて名古屋名物だったっけ?
確かに寿がき屋のインスタント麺に「味噌煮込みうどん」と並んで「カレーうどん」は売っているが、カレーうどん専門店みたいなものを見たこともないし。
そして、今、麺だらけに入っている愛知県の店は、カレーうどん屋さん。味噌煮込みうどんも出してはいるが、なんか、メインではなさそう。

ちなみに、そのカレーうどん屋さん、「でら打ち」という名前なのだが、麺だらけの店頭ポップで中国語の紹介が書いてあって、そこでの名前の表記は「超手打」。ほれぼれするような訳だ。
おそらくキリンビールの「でらうま」は「超美味」と訳されるのだろう。これもストレートでよろしい。

なお、「でら」は名古屋弁で「ものすごく」の意味。念のため。

2004.07.31

「抹茶とカルピス」と「ドラフトワン」

友人とのチャットで話題になった「抹茶とカルピス」を買ってみた。500mlペットボトル。
最初の一口目は、「なんだか懐かしい味」
なんの飲料なのか思い出せないけれど、どこかこんな味のものを飲んだことがあるような、と思い起こさせる。
ものすごく薄いヨーグルト飲料、エルビーなんかが出していそうな、ヨークをもっと薄めたような…
そこにちょっぴりお茶の味のような香りのようなものがついていて。
「苦い」とか「まずい」という話を聞いていたので、そのインプットに比べれば、ずっと飲みやすく、悪い印象はなかった。
カルピスの言うとおり、カルピスウォーターのような甘ったるさや、口のこり感もなく、すっきりしている。
でも、「どのへんがカルピス?」と思ってしまった。

ただ、好んで買うほどのものでもないな、というのは正直なところ。
普通なら、迷わずお茶を買います。

あと、アルコール飲料の新作、ドラフトワンも買ってみた。
「第3のビール」と呼ばれているけど、それほどビール感もなく、すっきりと飲みやすい。
炭酸もきつくないし、苦みも少ない。暑い夏に、お外でぐあーっとあおるには良さそう。
ただ、飲みやす過ぎるので、飲み過ぎになる傾向もありそうだ。値段も安いし。
スーパーブルーよりはこっちの方が好き。

2004.06.22

苦手なチキンカツ

揚げ物は好きだ。そして、よく食べる。
だから太るんだ、とよく言われたものだが、一時期に比べるとずいぶんと落ち着いたものだ。
ウーロン茶を飲むなどして、油を分解しやすい体質になってきたのかもしれない。

しかし、残念なことに、苦手なものがある。
会社の食堂で出されるチキンカツ、こいつがくせ者だ。
油が悪いのか、鶏肉が悪いのか、よくわからないのだが、必ず食べた後すぐに吹き出物が出る。口の周りに。
チキンカツは大好物なだけに、ものすごく危険な罠だ。
他の店、それどころか寮の食堂でチキンカツを食べても問題はないので、あの食堂だけがおかしい、ということになる。ちなみに、会社と寮の食堂は別経営。

そういえば、ある種のチョコレートを食べても、吹き出物が出ることがある。
あれも意外に油分が多い食べ物だ。
その割に、ポテトチップを食べても吹き出物が出ることは珍しい。
植物性油でも、菜種油やごま油は良くて、コーン油は駄目とか、そんなのがあるのかもしれない。

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